SCROLL
01 / Concept
臨床から、教育へ。
教育から、研究へ。
研究開発で臨床を拓く。
Acu-Tech LABは、鍼灸の現場で生まれる感覚や経験を、言語・数値化することで記録し、最先端の教育を検証するための場所です。
治療院として患者さんに向き合い、教育機関として臨床家を育て、研究開発部門として鍼灸の価値を社会に説明できる形へ整えていきます。
02 / Circulation
循環する、3つの現場。
01 Hajime no Clinical
臨床
患者さんと向き合う臨床の現場。
身体に触れ、評価し、記録することから、すべてが始まります。
02 Clinical Technique–Education
教育
臨床の見方と考え方を育てる教育。
技術を言語化し、次の臨床家へ手渡します。
03 Research & Innovation
研究開発
価値を記録し、可視化する研究開発。
伝統や感覚を、説明できる形に変えます。
04 Circulation System
社会実装
生まれた知見を、もう一度現場へ返す。
この循環そのものが、Acu-Tech LABの存在意義です。
03 / Divisions
3部門の循環
はじまりの朝焼けの"赤"、変化する夕暮れの"オレンジ"、冷静で静かな夜の"ブルー"。3つの部門は、日々繋がり前に進んでいく。
DUSK / 夕暮れ
ACTs – アクト
Acupuncture Clinical Technique System
臨床家のための継続型教育システム。流派を歌わず、翻訳します。
ACTsを見る →
NIGHT / 夜
ATRIE – アトリエ
Acupuncture Technology Research &
Innovation for Education
可視化できなかった価値を、データとことばで社会に説明できる形へ。
ATRIEを見る →
05 / Founder
誰かが未来を
創るのを待たない。
臨床家 として患者さんに向き合い、
教育者 として次世代を育てあげ、
研究者 として鍼灸の可能性を探求し、
開発者 として未だないモノを創り出す。
Acu-Tech LABは、
そのすべてを分けずに循環させるために生まれました。
06 / Latest
